受講者の声

【Vol.15 ブルゾン 】

U様(女性)
不安だった箇所も「原理」から説明いただけたことで腑に落ち、 感覚的だった判断基準が明確になりました。
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3日間のセミナーに参加させていただきありがとうございました。
普段何気なく進めていた箇所や、不安を感じていた部分についても、 原理から丁寧にご説明いただき納得して解決することができました。

新たな学びも多く、今後のパターン作成にそのまま活かせそうです。 受講者の皆さまと交流できた点も大変有意義でした。

またぜひ参加させていただきたいです。 丁寧にご指導いただきありがとうございました。
M様(女性)
ステンカラー設計の曖昧だった工程がロジックで整理され、 実務へすぐ反映できる明確な指針を得られました。
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先日はブルゾン衿のセミナーをありがとうございました。 ジャケットに続き、今回も実務に直結する内容で大変勉強になりました。

テーラードの衿は平面作図である程度形にできていたものの、 ステンカラーについては作図→トワル→修正を繰り返してしまうことがありました。

今回教えていただいたロジックは非常に分かりやすく、 今後の作図にすぐ活かせると感じております。

次回以降のセミナーも楽しみにしております。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
I様(女性)
「なんとなく」を言語化していただき理解が深化。 立体を常に意識した進行で実務に落とし込みやすい内容でした。
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ブルゾンセミナー(衿・身頃)に参加させていただきました。 これまで感覚的に進めていた工程を言語化していただき、理解が深まりました。

特に身頃の肩傾斜のお話は非常に興味深く、 自身のパターンを見直す良い機会となりました。

平面作図であっても立体を常に意識して授業が進むため、 実務へ落とし込みやすいと感じました。

毎回新しい発見があり、大変参考になります。 次回セミナーも楽しみにしております。ありがとうございました。

【Vol.14 ジャケット 】

Y様(女性)
「何となく進めていた作業」が原理で整理され、 設計意図を持って実務に落とし込めるようになりました。
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ジャケットセミナー全5回に参加させていただき、誠にありがとうございました。
これまで何となく進めてしまっていた作業や疑問点について、 一つひとつ丁寧にご説明いただき、大変勉強になりました。

メンズパターンの考え方を取り入れた合理的で安定性の高い設計手法は、 実務に直結する内容ばかりで毎回非常に有意義でした。

少人数制で質問しやすく、他のパタンナーの方々との交流や情報交換もでき、 大変貴重な機会となりました。

全国のパタンナーの方々にも自信をもっておすすめできるセミナーだと感じています。 今後のセミナーにもぜひ参加させていただきたいです。ありがとうございました。
M様(女性)
ロジックで理解でき、点と点がつながる感覚がありました。 すぐ実践できる具体的な方法が多く学びになりました。
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先日はジャケットセミナーに参加させていただきありがとうございました。 ロジックを体系的に教えていただいたことで理解が深まり、 点と点がつながる感覚を得ることができました。

すぐに実践できる方法も多く、さっそく業務に取り入れていきたいと思っております。

作図だけでなく、これまでのご経験に基づく物の見方や考え方のお話も大変参考になりました。 また機会があればぜひ参加させていただきたいです。ありがとうございました。
O様(女性)
質疑応答で「なんとなく進めていた部分」が明確になり、 実務での迷いが減り自信につながりました。
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身頃・袖・カジュアルパターンの3回に参加しました。

普段なんとなくで進めていた部分について、講義や質疑応答で 分かりやすく解説していただき大変勉強になりました。

今回の受講を通して実務への自信が少し高まりました。ありがとうございました。
I様(女性)
ポイントが明確で応用しやすく、 少人数環境で深く理解できる講義でした。
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ジャケット衿・袖の講義に初めて参加しました。 製図時の重要ポイントが整理されており、 すぐ実務で応用できる内容が多かった点が特にありがたかったです。

少人数制で質問しやすく、参加者の皆様との共有も 自身のモチベーション向上につながりました。

他の講義にもぜひ参加し、理解をさらに深めたいと思います。ありがとうございました。
S様(女性)
不安が解消され、新しい視点と柔軟な考え方が身につきました。 パターンへの理解と楽しさが広がりました。
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3回のセミナーを通して、新たな気づきと視点を得ることができました。

不安に感じていた点も先生のお考えを伺うことで整理され、 考え方の柔軟性や新しい見方が身についたと感じています。

交流の時間も有意義で、引き出しが増え、 パターン作成がより楽しくなりました。

今後のセミナーも楽しみにしております。ありがとうございました。
M様(女性)
工業用パターンの考え方が実務検証に直結し、 展開設計への視野が大きく広がりました。
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工場ノウハウを踏まえた工業用パターンの解説が非常に参考になりました。

展開寸法や裏地設計について、現在検証中の業務にも直結する学びが多く、 設計判断の整理につながりました。

大変興味深い内容で、また機会があればぜひ参加させていただきたいです。 この度はありがとうございました。

【Vol.13 シャツ】

K様(男性)
数値の意味を「考え方」から解説してもらえたことで理解が深まり、 肩傾斜と台衿付きカラーは次回のパターンで確実に試したい内容でした。
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今回のセミナーは、ブルゾンに続いて2つ目のアイテムの受講でした。
前回同様、単に数値を並べるだけでなく、先生の考え方がその数値にどう反映されるのかを丁寧に解説してくださり、学びの多い内容でした。

特に印象的だったのは、シャツの肩傾斜についての考察です。 これまでは傾斜の大小にかかわらず大きく変更せず進めていましたが、今回の講義を受けて、次回のパターンでは意図を持って調整してみようと思いました。

また、台衿付きシャツカラーの作図についても、これまでは感覚で引いてトワルで修正する方法でしたが、今回の手法のほうが初期段階で狙いに近づけられそうだと感じ、ぜひ試してみたいです。

ルーズなシルエットからの受講になってしまいましたが、タイトなシルエットにも触れていただけたのがありがたかったです。

先生も穏やかで、他の受講者の方々と意見交換ができたことも含め、とても楽しく有意義な時間でした。
M様(男性)
ジャストを基準に、オーバーサイズへどう展開するかを比較しながら学べて、 パターン変化の体系が整理されました。
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一連のアウター講座を受けた上で、今回はオーバーサイズシャツの講座を受講しました。
一からでも分かりやすいように、ジャストサイズのシャツをベースにどのようにオーバーサイズへ展開していくのかを、実際に2つを比較しながらインプットできました。

また、タイト〜オーバーサイズまでのパターン変化を体系的に学べたことで、シャツに限らずパタンナーとして持っておくべき感覚も身についたと思います。

基本をしっかり押さえられる内容で、クオリティへの自信にもつながると感じました。 今回も有意義なセミナーをありがとうございました。
K様(女性)
自分が教えてきた理論の確信が深まり、 メンズ基準の発想に触れて視野が大きく広がりました。
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これまで学び、学生に教えてきた理論が間違っていないと確信につながり、少し自信がつきました。

また、基本的にレディースの考え方・アプローチをしていたのですが、メンズを軸に置いた発想に触れて、自分の世界が広がるように感じました。

先生からいただいた知識をもとに、自分の原型、そしてシャツのマスターを作りたいと思います。

ありがとうございました。

【Vol.12 ブルゾン】

T様(女性)
ステンカラー作図の実務的な解法と考え方の両方を学べ、 迷っていた工程が明確になりました。
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ステンカラーのパターン作成に手こずることが多く、作図方法を模索していたため受講しました。
実務に直結する作図方法と、その背景にある考え方の両方を教えていただき、大変分かりやすかったです。

普段の仕事の進め方についてのお話も参考になりました。 また参加させていただく際はよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
K様(男性)
「考え方が数字に表れる」設計思想に納得感があり、 実務フローとの親和性も高く非常に取り込みやすい内容でした。
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私は基本的に「数字だけを伝えるセミナー」にはあまり意味を感じていませんが、 身頃セミナーでは「考え方が結果として数字に表れる」という点が明確で、非常に納得感がありました。

普段から囲み製図→立体組み→修正という流れで作業しているため、 セミナーの進行も実務に近く、非常に取り込みやすく感じました。

袖・衿についてはメンズ的アプローチで新しい視点も多く、 大変良い学びの機会となりました。

質問しやすい雰囲気づくりや、後日のフォローにも感謝しております。 改めましてありがとうございました。
S様(女性)
安定したパターン設計の基礎と要点を体系的に理解でき、 メンズ視点の合理的アプローチが今後に活かせそうです。
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効率的に安定したパターンを作成するための重要ポイントと基礎を、 丁寧に分かりやすく教えていただき大変勉強になりました。

最近はメンズライクな要望も多いため、 メンズ視点からの合理的な作図方法を学べたことは、今後の商品づくりに活かせそうです。

ブルゾン以外のお話も含め、楽しく受講することができました。 本当にありがとうございました。
A様(女性)
身頃設計の判断基準を理論的に理解でき、 日頃の悩みが具体的に解消されました。
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3日間のセミナーありがとうございました。 どの内容も大変勉強になりました。

特に身頃の引き方について、どのバランスを重視して設計しているのかを 理論的に説明していただけたことで、普段悩んでいた部分の解決につながりました。

また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
M様(男性)
ブルゾン設計の判断基準が明確になり、 「狙って線を決める」思考に切り替えられました。
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ジャケットセミナーに続けてブルゾンセミナーを受講しました。

これまでブルゾンは基準が曖昧なまま妥協点を探る進め方になりがちでしたが、 今回はどの基準で線を決めていくのかを、丁寧な解説とトワル確認を通して理解することができました。

袖のねじれや振りの考え方など、 狙う表情によって複数の正解があるという視点も非常に参考になりました。

得た知識を復習し、自分の設計に落とし込んでいきたいと思います。 有意義なセミナーをありがとうございました。

【Vol.11 ジャケット】

I様(女性)
丁寧な解説と資料で理解が深まり、 実務に活かせる手応えを得られました。
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全4回の講義のうち、袖の回に参加しました。 丁寧で分かりやすい説明と資料で、とても勉強になりました。

雰囲気もアットホームでリラックスして受講でき、 質問もしやすい環境でした。

当日は作図を完成させるところまで至りませんでしたが、 近々仕上げて業務に活かしていきたいと思います。

また機会があれば参加したいです。ありがとうございました。
M様(男性)
囲み製図の考え方が体系的に理解でき、 パターン設計の自由度と可能性が大きく広がりました。
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ジャケットセミナー(身頃・衿・袖編)を受講しました。 受講前は囲み製図をするにあたり、何から始めればよいのか分からない状態でした。

講義では基本設定寸の決定から始まり、 一本一本の線が実物にどう影響するのかを理解しながら、順を追って学ぶことができました。

縫いやすさや量産性といった実務面の補足知識も得られ、 非常に有益でした。

囲み製図は理論的でありながら自由度が高いという理解に至れたことが、 大きな収穫です。

パタンナーとして6年間働いてきましたが、 パターンの可能性がさらに広がる感覚を得ることができました。ありがとうございました。
F様(女性)
基礎から応用まで体系的に整理でき、 実務に活かせる新たな気づきを得られました。
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このようなセミナーへの参加自体が初めてで、 手引き作業に不安もありましたが、和やかな雰囲気の中で安心して学ぶことができました。

基礎から応用まで改めて整理でき、 新たな気づきや実務に活かせる学びが多く、参加してよかったと感じています。

今後も日々の業務で経験を積み、より良いものづくりにつなげていきたいと思います。 本当にありがとうございました。

【Vol.10 ブルゾン】

N様(女性)
メンズ要素のレディースへの落とし込みが整理でき、 ユニセックス設計の具体的なヒントを得られました。
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少人数のセミナーだったため、分からない点を気軽に質問できたのがとても良かったです。

メンズとレディースの違い、またレディースへメンズ要素をどう取り入れるか、 ユニセックスパターンについて悩んでいたため非常に勉強になりました。

特にCBダーツの取り方は、今後ぜひ試してみたいと感じています。

受講生への伝え方や興味の引き出し方についての視点も新しい学びとなり、 肘線について改めて考える良い機会になりました。
T様(女性)
少人数制で丁寧にフォローいただき、 久しぶりの作図でも理解を深めながら受講できました。
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デザインに惹かれて本セミナーに参加しました。 少人数制で非常に分かりやすく、有意義な内容でした。

パターン作図は久しぶりで不安もありましたが、 丁寧に時間をかけて進めていただき、理解を深めながら受講することができました。

同席された企業の方々から現場のお話を聞けたことも大きな学びでした。

多くの質問にもお答えいただき感謝しております。 3日間とても楽しい時間でした。ありがとうございました。

【Vol.9 ジャケット】

H様(男性)
工程を順序立てて理解でき、 工業用パターンも現場レベルで即活用できる内容でした。
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パターン作成のプロセスを一つひとつ順を追って説明していただけるため、 誰が受講しても理解しやすい内容だと感じました。

工業用パターンについても、実際に工場の現場で行われている方法をベースにしており、 仕事ですぐに活かせそうです。

メンズ・レディース双方の経験に基づく視点からの解説を聞ける機会は貴重で、 自身の視野が大きく広がりました。